革命前夜
SONG INFORMATION
楽曲情報
- 初披露日
- 作詞
- マイナーガール / メイビーモエ
- 作曲
- メイビーモエ / うさげ
- 編曲
- うさげ
ABOUT THIS SONG
楽曲について
メンバー5人全員が作詞に参加した楽曲。それぞれが自身の経験や内面、ファンへの思いなどをもとに歌詞を書き、メイビーモエとともに楽曲として完成させた。振付もメンバー5人で制作している。
メンバーそれぞれの歌詞
双葉いつき
自分たちだけでなく、ファンも含めた関係性を意識して歌詞を書いている。
当初使用していた「音楽」という言葉が、メイビーモエによって「音」に変更されたことで、本人が伝えたかったニュアンスになったと語っている。
聴く人によって、メンバー自身の話としても、メンバーとファンの話としても自由に受け取ってほしいとしている。
結月ろあ
自身のネガティブだった一面をもとに歌詞を書いている。
ネガティブな思考を、大雨の中で傘を差さずに外へ出て全部流してしまいたいというイメージで表現している。
美羽ゆん
当初は自身が得意としていた明るく前向きでポップな方向の歌詞を提出した。
そこからメイビーモエがあえて負の感情を拾い上げ、現在の歌詞へと形にしている。
本人はこの曲について、弱い自分たちでも聴いてくれる人を救いたいという思いが込められていると語っている。
花霞ゆりの
普段アイドルとしては見せたくない、自身の過去や内面に関する部分を書いている。
本人も、歌詞を書く機会がなければ人前には出さなかった自分の姿だと語っている。
また、メイビーモエが加えた「それでも、いつか。」という部分を気に入っている。
夢城あむ
Cメロを担当。
Cメロ内で双葉いつき・花霞ゆりのが歌唱する部分も、夢城あむが作詞している。
メンバーが最初に歌詞を提出した段階では曲を聴かずに歌詞を書いており、その後、楽曲制作の中でCメロを担当する形になった。
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